映画『グレート・グリーン・ウォール』教育機関用DVDが12月1日(金)発売!予約受付中です。
【文部科学省特別選定作品】 青年・成人向き 国際性(国際理解・平和)
(2023年3月7日認定)
教育機関用DVDは、一度ご購入いただければ学校内授業(同一学校内に限る)で教材としての無料上映であれば、その後何度でも上映が可能となるDVDです。
▼ご注文はこちら
https://www.cinemo.info/118d1e
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映画『グレート・グリーン・ウォール』教育機関用DVD
価格:33,000円(税込) 送料370円(税込)*日本国内発送に限る
【教育機関用DVD著作権許諾条件】
個人館内視聴:可
個人館外貸出:可
団体貸出:不可
館内無料上映:不可
学校授業での利用:可
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教育機関用DVDは、小中高校大学専門学校等の教育機関でご使用頂けるDVDです。
教育目的の授業内の無料上映会に限り、同一学内での上映会開催や、
学校図書館での個人貸し出しが可能です。一般図書館もご購入頂けます。
なお、学外での上映や、一般・外部の方を招いての上映は、
上映会開催のお申し込み並びに上映料のお支払いが必要です。
▼上映会開催詳細はこちら
https://www.cinemo.info/118j
■映画概要
アフリカに夢を、森をふたたび。
マリ出身のミュージシャン、インナ・モジャが音楽で人々をつなぎ、壮大なアフリカン・ドリームの実現のため、気候変動の最前線へと旅する音楽ドキュメンタリー。
アカデミー賞ノミネート『シティ・オブ・ゴッド』フェルナンド・メイレレス監督製作総指揮作品
アフリカのサヘル地域は、気候変動に直面している地球上で最も脆弱な場所の一つである。気候変動を食い止めるため、2007年、アフリカ大陸を8,000kmにわたって横断する人類史上最大規模の植林プロジェクト、グレート・グリーン・ウォール(緑の長城)計画が開始された。完成すれば多くの人々の生活を改善する世界的奇跡となるだろう。壮大なアフリカ・ドリームを成功させるため、マリ出身の世界的ミュージシャン、インナ・モジャがアフリカ横断の旅へ。セネガルからエチオピアまでの道中、セネガルのヒップホップの創始者ディディエ・アワディ、マリのブルース・バンドのソンゴイ・ブルースや、ナイジェリアのワジェなどと楽曲を制作し、各地でライブを重ねていく。「紛争で危険にさらされるのは常に女性」だからと、特に女性支援に情熱を燃やす彼女は、紛争孤児の少女たちと出会うなどして、現実の過酷さに衝撃を受けつつも、「夢を信じてほしい」と、夢を抱けるアフリカのためにメッセージを発信していく。
監督・脚本:ジャレッド・P・スコット 製作総指揮:フェルナンド・メイレレス他
出演:インナ・モジャ、ディディエ・アワディ、ソンゴイ・ブルース、ワジェ他
配給:ユナイテッドピープル
2019年/イギリス/92分/ドキュメンタリー
【ガザ地区で何が起きているのか?】映画『ガザ 素顔の日常』オンライン上映シンポジウム
https://www.youtube.com/watch?v=06VzST3Inok
2023年10月14日に緊急開催しました【ガザ地区で何が起きているのか?】映画『ガザ 素顔の日常』オンライン上映シンポジウムの、シンポジウム部分を無料公開しました。ぜひご視聴ください。また、上映後にこちらの映像を流すことは問題ございません。どうぞご活用ください。
ドキュメンタリー映画『ガザ 素顔の日常』を緊急オンライン上映し、上映後に東大准教授でパレスチナ研究者の鈴木啓之さんによる解説、そして現地で支援活動を行う国際協力団体に、ガザの現状についてお話しいただきました。NGOからは日本国際ボランティアセンター並木麻衣さん、パレスチナ子どものキャンペーン手島正之さん、国連機関からは、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)職員 吉田美紀さんが登壇しました。司会は、映画配給会社、ユナイテッドピープル株式会社代表の関根健次です。
上映者募集中
https://www.cinemo.info/109m
先日の寄付報告はこちら
https://unitedpeople.jp/archives/4189
https://gaza2023a.peatix.com/view
10月14日に開催した緊急シンポジウムのアーカイブ版です。10月18日20時締切までお申し込みいただけます。配信期間は、10月19日正午です。映像は全体で2時間51分あります。余裕を持ってお申し込みください。
※10月14日のチケットをお持ちの方は、改めて申し込む必要はございません。
今、ガザで何が起きているのか?
どんな人々が住んでいるのか?
10月7日、ハマスによるイスラエルへの断じて許されない無差別攻撃が始まり、その結果、イスラエル軍による大規模な報復攻撃が続いています。どちら側であっても、非武装の一般市民を犠牲にする行為は許されません。暴力の連鎖は断ち切らねばなりません。ガザ地区については、すでに15年以上経済封鎖が続いています。さらなる封鎖(電気、水道の供給停止等)や攻撃によって、困窮を極めているガザの人々の命が危険に晒されています。
多くの人々の命が危険にさらされている今、ガザ地区の普通の人々の暮らしに密着したドキュメンタリー映画『ガザ 素顔の日常』を緊急オンライン上映し、上映後に東大准教授でパレスチナ研究者の鈴木啓之さんによる解説、そして現地で支援活動を行う国際協力団体に、ガザの現状についてお話しいただきます。NGOからは日本国際ボランティアセンター並木麻衣さん、パレスチナ子どものキャンペーン手島正之さん、国連機関からは、国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)保健局長 清田明宏さんが登壇します(ご事情により清田さんではなく、吉田さんが登壇しました)。どうぞご参加ください。参加費の一部を本イベントの参加団体に寄付いたします。
配信期間:10月15日正午~10月19日正午
申込期間:10月15日正午~10月18日20時 (余裕を持ってお申し込み下さい。映像は2時間51分あります。)
場所:VIMEO (チケット購入後に、視聴方法が表示されます。)
参加費:一般1,000円(映画料500円とPeatixの決済手数料を除いた金額を参加団体に寄付)
2,000円(別途1,000円の寄付付き(Peatix決済手数料が引かれます)
3,000円(別途2,000円の寄付付き(Peatix決済手数料が引かれます)
詳細はこちら
https://gaza2023a.peatix.com/view
10月13日現在、ガザ地区は完全封鎖され、水、電気、医薬品、食料の外部からの供給が遮断されました。200万人以上の人々の命の危機を迎えています。
多くの人々の命が危険にさらされている今、ガザ地区の普通の人々の暮らしに密着した本作を多くの方にご覧いただきたく、以下の期間内でご注文頂いた方を対象に、本作の教育機関用DVDを通常価格15%オフの28,050円(税込)でお買い求め頂けます。ぜひ、この機会にご利用をご検討ください。
https://www.cinemo.info/109d1e
ご注文期間:
2023年10月20日~2023年11月30日
▼上記期間限定価格
価格:28,050円(税込) 送料370円(税込)*日本国内発送に限る
ぜひ、映画『ガザ 素顔の日常』を授業で上映して、現在起きていることについて知り、考えてみませんか?
教育機関用DVDは、一度ご購入いただければ学校内授業(同一学校内に限る)で教材としての無料上映であれば、その後何度でも上映が可能となるDVDです。※視聴は同一学校内の学生、教員のみ対象。
▼映画『ガザ 素顔の日常』教育機関用DVD詳細はこちら!
https://www.cinemo.info/109d1e
なお、本作はどなたでも上映会開催頂けます。
2023年11月末までの上映を対象に、通常の最低保証料金を20%オフの44,000円(税込)としておりますので、ぜひ上映ご検討ください。
https://www.cinemo.info/109j
できる限り多くの方に、ガザ地区の普通の人々の姿を知っていただきたく、
映画『ガザ 素顔の日常』の個人観賞用DVDを10月20日に緊急発売します。
予約販売を開始しました。どうぞこの機会にお求めください。
https://www.cinemo.info/109d1i
(発送は10月20日以後となります)
■映画『ガザ 素顔の日常』
ガザは軍事的な緊張状態に度々さらされる場所
しかしここにも日常があり、普通の人々が暮らしている──。
地中海に面した美しいビーチ。サーファーやラッパーに普通の大学生たち。
あなたの全く知らないガザ地区へご招待!
時間 92分 製作年2019年 監督 ガリー・キーン、アンドリュー・マコーネル
https://www.cinemo.info/109d1i
cinemoでは、ガザ地区の普通の人々の暮らしに密着したドキュメンタリー映画『ガザ 素顔の日常』の上映時の最低保証料金を通常55,000円(税込)のところ、44,000円(税込)と20%オフで上映頂けるキャンペーンを開催いたします。
ぜひ、映画『ガザ 素顔の日常』を上映して、現在起きていることについて知り、考えてみませんか?
【割引対象】
2023年11月30日までの上映
【上映料金】
◎緊急上映ライセンス・・・最低保証料金44,000円(税込)
※ただし動員人数×550円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×550円(税込)
※1日毎に料金が発生します。
※同日、同会場(同敷地内)であれば、1日の間で何度でも上映可能です。
※入場料(参加費)の有無に関わらず、動員人数で上映料金を精算します。
上映会開催お申込み時に、「緊急上映ライセンス」をお選びください。
▼上映会開催お申込みはこちら!
https://www.cinemo.info/109j
■映画概要
東京23区の6割ぐらいの狭い場所にパレスチナ人約200万人が暮らすガザでは人々
が貧困にあえいでいる。イスラエルが壁で囲み封鎖したため物資は不足し移動の自由も
なく「天井のない監獄」と呼ばれる。それでも日常を力強く生きようとする人々がいる──。
ガザ地区と聞いたら「世界で最も危険な場所」「紛争地」など戦争のイメージを思い浮かべるのではないだろうか?そんなあなたはこの映画で全く違うガザの一面を発見することだろう。穏やかで美しい地中海に面しているガザの気候は温暖で、花やイチゴの名産地。若者たちはサーフィンに興じ、ビーチには老若男女が訪れる。海辺のカフェの飛び切りハイテンションな店主に朝会えば、間違いなく誰もが幸せな一日を過ごせるはずだ。他にも妻が3人、子どもが40人いる漁師のおじいちゃんなどが登場する。こんな個性豊かなガザの人々にきっと魅了されるに違いない。しかし現実は過酷だ。陸も海も空も自由が奪われたガザは「天井のない監獄」と呼ばれ、住民の約7割が難民で貧困にあえいでいる。それでも日常を力強く生きようとする人々がいる。19歳で現実逃避するためにチェロを奏でるカルマは海外留学して国際法や政治学を学びたいと考えている。14歳のアフマドの夢は大きな漁船の船長になり兄弟たちと一緒に漁に出ることだ。「欲しいのは平和と普通の生活」。ガザの人々は普通の暮らしを今日も夢見ている。
ガリー・キーン、アンドリュー・マコーネル監督作品
配給:ユナイテッドピープル
92分/アイルランド・カナダ・ドイツ/2019年/ドキュメンタリー
10月7日、ハマスによるイスラエルへの許されざる無差別攻撃によりイスラエル・ガザ(ハマス)戦争が始まってしまいました。10月11日現在、ガザ地区は完全封鎖され、水、電気、医薬品、食料の外部からの供給が遮断されました。200万人以上の人々の命の危機を迎えています。
「天井のない監獄」といわれるガザで、日常を力強く生きようとする人々。
「欲しいのは平和と普通の生活」と語る人々。
ガザの普通の人々に密着した映画『ガザ 素顔の日常』を上映して、現在起きていることについて知り、考えませんか?
上映者を募集しています。
https://www.cinemo.info/109m
★cinemoを運営するユナイテッドピープルは、以下オンラインイベントを10/14に開催します。
緊急開催!【ガザ地区で何が起きているのか?】映画『ガザ 素顔の日常』オンライン上映シンポジウム
https://gaza2023.peatix.com/view
cinemoご利用の皆様へ
昨今の物価高騰や円安の影響を受けまして、cinemoでは、2024年1月1日より、1人当たりの映画料を改定させていただくことになりました。
現在550円(税込)を、1月1日以後660円(税込)に変更させて頂きます。10月5日以前にお申込みいただいた1日ライセンスの上映会については、1月1日以後の上映であっても、従来の料金体系のままとなります。本日以後、お申込みいただく1月1日以後の上映会は、新料金体系となります。
年間ライセンスについては、既存の契約者、及び2023年12月開始の契約者については、現在のご契約満了日まで従来通りの料金体系となります。2024年1月以後の新規契約、更新契約から、新料金体系となります。
【1日ライセンスの料金変更(最低保証料金5.5万円の場合)】
■現状
◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込)
※ただし動員人数×550円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×550円(税込)
■変更後
◎1日ライセンス・・・最低保証料金55,000円(税込)
※ただし動員人数×660円(税込)が最低保証料金を上回る場合は、動員人数×660円(税込)
となります。
【年間ライセンスの料金変更】
■現状
<1ヶ所プラン>
年間ライセンス料:132,000円(税込)
上限人数:累計参加者人数200人までの上映料が含まれます。
※超過1人当たり550円(税込)の追加料金が発生します。
<3ヶ所プラン>
同一市・区・郡内最大3ヶ所(事前登録した会場)で上映が可能。
年間ライセンス料:264,000円(税込)
上限人数:累計参加者人数400人までの上映料が含まれます。
※超過1人当たり550円(税込)の追加料金が発生します。
■変更後
<1ヶ所プラン>
年間ライセンス料:132,000円(税込)
上限人数:累計参加者人数170人までの上映料が含まれます。
※超過1人当たり660円(税込)の追加料金が発生します。
<3ヶ所プラン>
同一市・区・郡内最大3ヶ所(事前登録した会場)で上映が可能。
年間ライセンス料:264,000円(税込)
上限人数:累計参加者人数340人までの上映料が含まれます。
※超過1人当たり660円(税込)の追加料金が発生します。
10月は食品ロス削減月間であり「世界食料デー」月間でもあります。食品ロス問題を考えるこの時期に、文部科学省選定作品(学校教育教材・社会教育教材)である映画『もったいないキッチン』が、全国各地で上映されます。ぜひ参加しませんか?
https://www.mottainai-kitchen.net/2023-10/
なお、まだまだ上映者募集中!
10月の上映の最低保証料金を3割引の35,000円(税別)といたします!この他、合計4大特典をご用意しました。
特にこれまで上映実績のない【秋田県、高知県、長崎県】の方、ぜひご検討ください!
2023年9月16日に劇場公開となりました、映画『“敵”の子どもたち』が、cinemoで上映頂けるようになりました。
ぜひ、上映会開催をご企画ください。
https://www.cinemo.info/123j
※ただし劇場公開のある都道府県では劇場公開終了まで上映頂けません
▼劇場上映スケジュールはこちら
https://unitedpeople.jp/coe/scr
※年間ライセンス対象作品
子どもに罪はない。せめて孫だけでも救いたい。
娘がISIS(イスラム国)に参加し死亡。
遺された孫7人を救いたいと命がけの旅に出た男性の真実のヒューマンドラマ。
世界を恐怖に陥れたISIS(イスラム国)は、とあるスウェーデンの家族を引き裂いていた。ミュージシャンのパトリシオ・ガルヴェスの娘、アマンダは元妻と共にイスラム教徒に改宗。スウェーデンで最も悪名高いISISメンバーと結婚し、2014年にシリアに密航してしまう。帰国の説得は上手くいかなかった。そして2019年、ISIS掃討作戦で夫婦共に殺され、1歳から8歳の7人の幼い子どもたちが遺された。「娘は救えなかったが、孫は救いたい」。決意を固めたパトリシオは、たった一人で危険を顧みずに孫の救出に乗り出していく。孫がシリア北東部のアルホル難民キャンプにいることを知り彼は、スーツケースにおもちゃや靴を詰め込みシリアとの国境近くのイラクの都市へと向かう。SNSでは「敵の子どもたちを連れて帰るな」など大量の批判があった。危険で衛生環境も悪い難民キャンプから、孫を救い出すために自らシリア入りすることにしたパトリシオ。果たして無事に孫を救い出すことは出来るのだろうか?
監督・脚本:ゴルキ・グラセル・ミューラー
プロデューサー:クリストフ・ヘネル、エリカ・マルムグレン
配給:ユナイテッドピープル
2021年 /スウェーデン・デンマーク・カタール/ドキュメンタリー/97分
https://unitedpeople.jp/coe/
▼映画『“敵”の子どもたち』上映会開催お申込み
https://www.cinemo.info/123j
《上映料金》
◎1日ライセンス・・・最低保障料金55,000円(税込)
※ただし動員人数×550円(税込)が最低保障料金を上回る場合は、動員人数×550円(税込)
※1日毎に料金が発生します。
※同日、同会場(同敷地内)であれば、1日の間で何度でも上映可能です。
※入場料(参加費)の有無に関わらず、動員人数で上映料金を精算します。
《宣伝材料》
ちらし 1セット(B5 100枚) 880円 (税込)
ポスター1セット (B2 3枚)1,100円 (税込)
※ちらし、ポスターとも買取り
《上映素材》
DVD / ブルーレイ / オンライン
※オンラインの場合送料はかかりません
《送料》
全国一律520円(税込)