ただ観るのと、それを観てもらえるように伝えるのでは全く意識が違います。上映会の準備を進めるにつれて、映画への理解や考えも深まり、良きインナージャーニーが出来ました。
運営メンバーは小学生以下の子ども達の母ですが、子育ての傍ら、この映画の上映に挑戦して良かったです。でもとても大変でした。また、自分たちのコミュニティで繋がっている方達とこの映画のメッセージを共有できたことは、今後私たちの活動にもプラスになっていくと思います。有難うございました。
ラディカル・ラブ ご参加者の感想
・子どもにも自然の中で育ち、自然からたくさんのことを学んでほしい。
自分の生き方を内省する機会となった。周りを愛で包むような生き方を心がけたいと思った。
私も畑の作業を通して、自分自身変化していきたい。
・子どもたちにも、種と未来の話を伝えていきたい。
人生いつ終わりが来るかわからない。自分のやりたい事をやりたい!
・本質的に生きること、不自然から自然に立ち返ることを深められた映画でした。
・現代に生きづらさを感じ、且つ行動したい人におすすめ。
・期待をせず、まず自分が変わることから。なかなか出来ないけれど、そこからだ!
・サティシュの言う通り生きられるかはわからないけれど、理想はそうでありたい。
・誰もが平和を望んでいる今、みんなに見て欲しいと思いました。
・今子ども達が置かれている状況は、命を大切に思ったり、自分も相手も大切という実感や体験に乏しい。
自分が持っている背景が役に立つのであれば、惜しみなく提供したいと思えた。
・家族で畑をやりたいと思っていたので、畑を借りて、種を蒔いて、命を繋げていきたいです。
生き方、思想に、深く向き合わせられました。
・人それぞれ、自分の考え方と照らし合わせて、それぞれ思う事があると思う映画だった。彼の平和への道についての考え方は共感できる人が多いと思う。より多くの人に観てもらいたい。
・希望を持てる内容でした。身近なところから、愛を持って生活していきたいと思いました。










