0円キッチン上映会&食卓に酒粕を。
開催日
2017/10/14
AREA
愛媛
詳細ページ
http://www.chiyonokame.com/news/event/345.html
【2017年10月14日(土)】
13:30 開場・受付
14:00-15:30 〈第1部〉映画「0円キッチン」上映会
15:30-16:30 〈第2部〉(意見交換会&使い方講座&試食会)
【会場】
コムズ 松山市男女共同参画推進センター
790-0003 愛媛県松山市三番町6丁目4番地20
http://www.coms.or.jp/
【参加費】
一般 2,000円
(第1部のみ 1,000円)
(第2部のみ 1,500円)
中学生以下 500円
【申込方法】 (必ず参加人数をお知らせください)
次のいずれかの方法でお申し込みください
①メール chiyonokame.shotaro@gmail.com
②フェイスブックのイベントページへ参加のコメント
https://www.facebook.com/events/135689387054095/
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千代の亀酒造主催10月のイベントは0円キッチンを視聴して、酒粕についても理解するイベントです。
さて、毎年10月16日は世界の食料問題を考える日として国連が制定した「世界食料デー」 です。日本では、10月はリデュース・リユース・リサイクル推進月間、略称 「3R推進月間」でもありますが、世界で生産される3分の1の食料は廃棄されています。
一方、日本でも年間631万トンものまだ食べられる食料が廃棄されており、この量は世界の食料援助量の約2倍にも及びます。この度、日本の食品ロスを減らすために、映画『0円キッチン』が農林水産省とタイアップし、「食べものに、もったいないを、もういちど。」を標語に全国で映画『0円キッチン』の上映の呼びかけを行っていくことが決定しました。
そのことと酒粕とはどのような関係性があるのか?
まず美味しい酒粕は昔ながらの手造りでお酒を醸す酒蔵でしかできません。決してカスではないのですが、酒粕という名前のせいで悪いイメージをもたれている方も多いようです。実は美味しい酒粕ができているのに、酒粕の処分に困っている蔵は全国に少なくありません。弊社では地域の道の駅や地域おこし協力隊の協力もあり酒粕を有効に利用していただけてもいます。
しかし、このような問題はまだまだ解決されていません。
それは、消費者が「どこで買えるのか分からない。」そして「使い方が分からない」ということです。栄養価に優れていて美肌効果もあり、さらには漬物にも欠かせない食材。
この事業は、世界の食品廃棄ゼロそして全国の酒粕廃棄ゼロを目指し、酒粕を使った料理などを楽しんでいただく学びある時間を提供する事業です。
http://www.chiyonokame.com/news/event/345.html
http://www.chiyonokame.com/news/event/345.html
【2017年10月14日(土)】
13:30 開場・受付
14:00-15:30 〈第1部〉映画「0円キッチン」上映会
15:30-16:30 〈第2部〉(意見交換会&使い方講座&試食会)
【会場】
コムズ 松山市男女共同参画推進センター
790-0003 愛媛県松山市三番町6丁目4番地20
http://www.coms.or.jp/
【参加費】
一般 2,000円
(第1部のみ 1,000円)
(第2部のみ 1,500円)
中学生以下 500円
【申込方法】 (必ず参加人数をお知らせください)
次のいずれかの方法でお申し込みください
①メール chiyonokame.shotaro@gmail.com
②フェイスブックのイベントページへ参加のコメント
https://www.facebook.com/events/135689387054095/
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千代の亀酒造主催10月のイベントは0円キッチンを視聴して、酒粕についても理解するイベントです。
さて、毎年10月16日は世界の食料問題を考える日として国連が制定した「世界食料デー」 です。日本では、10月はリデュース・リユース・リサイクル推進月間、略称 「3R推進月間」でもありますが、世界で生産される3分の1の食料は廃棄されています。
一方、日本でも年間631万トンものまだ食べられる食料が廃棄されており、この量は世界の食料援助量の約2倍にも及びます。この度、日本の食品ロスを減らすために、映画『0円キッチン』が農林水産省とタイアップし、「食べものに、もったいないを、もういちど。」を標語に全国で映画『0円キッチン』の上映の呼びかけを行っていくことが決定しました。
そのことと酒粕とはどのような関係性があるのか?
まず美味しい酒粕は昔ながらの手造りでお酒を醸す酒蔵でしかできません。決してカスではないのですが、酒粕という名前のせいで悪いイメージをもたれている方も多いようです。実は美味しい酒粕ができているのに、酒粕の処分に困っている蔵は全国に少なくありません。弊社では地域の道の駅や地域おこし協力隊の協力もあり酒粕を有効に利用していただけてもいます。
しかし、このような問題はまだまだ解決されていません。
それは、消費者が「どこで買えるのか分からない。」そして「使い方が分からない」ということです。栄養価に優れていて美肌効果もあり、さらには漬物にも欠かせない食材。
この事業は、世界の食品廃棄ゼロそして全国の酒粕廃棄ゼロを目指し、酒粕を使った料理などを楽しんでいただく学びある時間を提供する事業です。
http://www.chiyonokame.com/news/event/345.html
Data
上映日 | 2017/10/14 | 登録者 | sho-tap |
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会場 |
coms 松山市男女共同参画推進センター内
愛媛県松山市三番町6丁目4番地20 |
募集人数 | 25名 |
料金 | 2000円 | 問合せ先 | chiyonokame.shotaro@gmail.com |